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社用車の乗換。いつすればいいの? ー走行距離・安全性能ー


従業員から「新しい社用車にしてほしい」という声が社内で上がることもあるでしょう。
社用車を入れ替える際、何を指標に検討すべきか悩まれる方も多いと思います。
本記事では、クルマの走行距離や安全性能に着目してご説明いたします。

走行距離・安全性能から考えてみましょう

クルマの耐久年数は一昔前より長くなっていますが、使用状況や年式によっては乗換のタイミングが早く訪れることもあります。
例えば走行距離が10万キロを超えると故障箇所が増え、修理費用がかさむことがあります。
また、年式の古いクルマでは最新の安全装備が搭載されていないため、従業員様を乗せる際に不安が残ります。

こうした場合には乗換を行うことで、修理にかかるコストを削減でき、最新の安全装備を備えたクルマをご利用いただけます。
従業員様も安心して社用車に乗ることができます。

簡単に乗換って言っても費用が…

現金購入で社用車を調達する場合、車両の調達資金を用意しなければならず、
資産を取り崩すか、金融機関からの借り入れが必要になります。
しかしカーリースをご利用いただくことで、調達資金や頭金を用意する必要はなく、 新しいクルマに乗り換えていただけます。
さらに、メンテナンスや任意保険などもリース料に組み込むことが可能ですので、 月々のリース料だけでクルマをご利用いただけます。

【補足】乗り潰した方がお得なのでは?

クルマの耐久年数は一昔前より伸びています。
確かに「まだ乗れるのに、もったいない」と思われることもあるでしょう。
しかし使用年数が増えるほど故障のリスクは高まり、メーカー保証が切れている場合には修理費用もかさんでしまいます。
さらに、安全性能や燃費の面でも、同じクルマに乗り続けるよりも、新しいクルマに乗り換える方が良い状態を維持できます。
長い目で見たときにどちらがお得なのか、ぜひご検討ください。

お乗換えのタイミングはスズキがご提案

スズキリースでは、お乗換えのタイミングをスズキのスタッフがご案内いたします。 リース契約には必ず契約満了があり、その際には「乗換」「返却」「再リース」のいずれかをご選択いただきます。
契約満了のタイミングでは、スタッフがクルマの状態を確認させていただき、
お客様に最適なご提案をいたします。


*再リースは車両の状態などによりお断りする場合がございます。また、再リース契約の際には再度審査申込が必要です。

社用車の乗換はスズキリースで!

“クルマは高い買い物”だからこそ、社用車の乗換は慎重に検討されることと思います。
しかしカーリースという初期費用を抑えた方法もございますので、乗換をご検討の際にはぜひお近くのスズキのお店へご相談ください。
>>>スズキのお店検索はコチラ
スズキのスタッフがお客様に合ったリースプランをご提案いたします。
社用車の乗換はタイミングの判断が難しいものですが、そのお手伝いもスズキなら可能です。
スズキリースでのお乗換えをぜひご検討ください。
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