グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ


”安心”を乗せて走る。介護現場のカーリース


スズキリースをご利用いただいている介護事業者様の事例をご紹介します。
こちらのお客様は、スズキのワゴンRを施設のご利用者様の送迎に活用されています。毎日の送迎は、ご利用者様との大切な時間です。その時間を、広い室内空間と最新の安全装備を備えたワゴンRで、ご利用者様と施設職員の双方に安心・安全を提供できています。さらにカーリースという仕組みを利用することで、定期的な車両の入れ替えが実現し、施設のご利用者様からも「新しいクルマだね!」と声をかけていただけるそうです。毎日の送迎業務が単なる“業務”ではなく、ご利用者様との会話のきっかけにもなっているとのことです。


メンテナンスや納税の手間を削減
こちらの施設ではカーリースをご利用いただく中で、車両管理業務をスズキファイナンスに任せられることのメリットを感じていただいております。
クルマのメンテナンスは、施設職員・施設のご利用者様の安心・安全を確保するためにも重要なことです。カーリースを導入する前は、日々の忙しい業務に追われ、メンテナンス時期を忘れてしまうこともあり、車両管理がおろそかになることが懸念されていました。しかし導入後は、メンテナンスの時期になるとスズキファイナンスやスズキのお店から手紙や電話で連絡があり、日程を決めるだけで済むため、メンテナンスのし忘れがなくなったそうです。また、毎年の自動車税の納付もスズキファイナンスが行うので、納税忘れを防げて手間もかからず、とても助かっているとのことです。


 
 
 
従業員と利用者の”快適”を支える車内の広さ
 
送迎時に運転をする施設職員の中には、「大きなクルマの運転が苦手」という方もいらっしゃるそうです。小回りが利き、さらに自動ブレーキや車線逸脱機能を備えたワゴンRであれば、安心して送迎業務にあたれるとの声があります。軽自動車でありながら窮屈さを感じない室内の広さも、ご利用者様や施設職員に好評です。ご利用者様によって送迎時間が異なるため、車内環境はとても重要です。軽自動車ならではの運転のしやすさと快適な車内空間は、ご利用者様・施設職員双方のストレスをなくすことにつながっているそうです。

 
介護事業者に広がるカーリースの可能性

職員の人手不足が問題視される中、限られた人数で効率的に働くためには、介護以外の業務を削減し、介護の仕事に専念いただく必要があります。そこでカーリースという仕組みを導入いただければ、車両管理業務をリース会社に任せることができます。今回ご紹介した事例のお客様からは、メンテナンスの管理や納税手続きの手間を削減できて助かっているとの声をいただいています。クルマは購入して終わりではなく、使用中もメンテナンスや納税を行わなければなりません。こうした管理業務を、スズキリースの導入によって手放してみませんか。

また、リースという仕組み上、契約満了時には車両の入れ替えが発生します。クルマを購入すると買い替えはなかなか難しいですが、リースであれば一定期間ごとに新しいクルマへ乗り換えることが可能です。これにより最新の安全性能を備えたクルマに乗っていただけるため、施設利用者様・施設職員様双方の安心・安全の確保につながります。スズキリースは、こうした取り組みを実現できる方法です。
  1. ホーム
  2.  >  お役立ちコンテンツ
  3.  >  法人のお客様へ。スズキリースのご提案
  4.  >  ”安心”を乗せて走る。介護現場のカーリース